ハードディスクは、関係ない

09

中古ノート型パソコンを選択するときには、スペックを調べますが、ハードディスクは重要性が低いです。

WindowsXPをインストールするのであれば、20G~40Gもあれば十分です。余裕を見てのこの容量です。スペック、HDDと書いてあるのがハードディスクの事ですが、HDD80Gとか120Gになると中古パソコンの値段が上がってしまいます。

中古パソコンは、HDDよりもCPUと形が重要です。

CPUと形は、変えようと思っても変えられないからです。ここが一番重要です。

HDD30Gでも、OSだけインストール出来れば、個人的なファイルは外付けのハードディスクに入れておけば良いだけです。

外付けハードディスクは、1万円で320Gとかの容量のものを購入できます。わざわざノート内部に100GのHDDを換装しなくても良くなります。手間も値段もかかることをしなくても外付けHDDで十分です。ちなみに、HDDを交換することを換装と言います。交換して装着するから換装と私は理解しています。

中古パソコンでHDDの容量だけを重要視すると、あとで後悔することになります。

それよりもCPUと形、これが重要です。

スポンサードリンク

安さを求めるなら
☆イオシス

1万円以上で送料無料なのも、さらにお得感アップ。