パソコンの寿命は

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中古パソコンは、必ず故障が出て動かなく時があります。それは、買ってすぐかもしれないし、3年後かもしれません。

故障しやすいところというと、液晶の画面が暗くなることや、ハードディスクが読み取れなくなったり、Windowsが立ち上がらなくなったりします。

ハードでは、ぶつけて破損したりキーボードを押しても入力されなかったりします。必ずどこかで不具合が出てきます。

それでも中古ですから、次の中古パソコンを購入するのも良いでしょう。直しても良いでしょう。故障したパーツが安く手に入るならそれもありです。

中古パソコンは、近いうちに寿命がきます。

パソコンの寿命は5年とか言われていますが、私は、パソコンの寿命は8年くらいだとちょっと長めに考えています。毎日、ものすごい使い方をされてきたパソコンは寿命が短いでしょうが、それほどの使われ方をしなかったパソコンは、8年くらいは十分持ちます。

その間も不具合が出ることなく使えると考えます。

ですので、中古パソコンを購入するときには、5年落ちくらいまでなら買います。そして3年間くらい使えれば十分だと考えています。そのくらいに考えていると、快適な中古パソコン生活が出来るかなと思っています。

私が一番長く使っているパソコンは、新品の発売から9年目です。でも液晶が暗くなってきています。そしてプラスチックの部分がところどころ欠けています。でも十分動いてくれています。

さすがにwindowsXPは入りませんが、Win2000で動いています。

ここまで使えば十分だと思っています。そろそろこのパソコン君は引退して、解体しようかと考えています。そうやって使っていってあげるのが、中古パソコンの寿命を考えた使い方かなと思っています。


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